噛み合わせについてもっと詳しく

他院で「抜歯が必要」と診断された方へ

「歯を抜かないと治らない」

私たちは、そうは考えません。

1,100+
症例実績
5年連続
ダイヤモンドドクター
0.45%
抜歯率

1,100名中、親知らず以外の抜歯はわずか5名
諦める前に、セカンドオピニオンをお聞きください。

✅ 1,100症例突破 ✅ 九州6名のみ ✅ 駐車場19台
⏰ ご予約について

「歯を抜かない矯正」で、
歯並びも横顔も美しく。

矯正治療は、早く始めるほど選択肢が広がります。

年齢を重ねるほど、歯の移動に時間がかかります。
「いつか治したい」その「いつか」は今かもしれません。

🎁 初回限定・無料相談の内容

  • ✅ 最新iTero Luminaで口腔内3Dスキャン
  • ✅ AIによる矯正シミュレーション動画
  • ✅ 非抜歯で治療できるか診断
  • ✅ 費用・期間のお見積もり
  • ✅ セカンドオピニオン対応

すべて無料。無理な勧誘は一切いたしません。

※ 精密検査として後日レントゲン撮影が必要になる場合がありますが、費用はかかりません。

今月の無料相談枠

残り 5

※ 毎月先着順で受付。お早めにご予約ください。

受付時間:月〜土 9:00〜19:00(日祝休診)

矯正治療のリスク・副作用について

マウスピース矯正(インビザライン)は医療行為であり、以下のリスク・副作用があります:

・装置装着時や交換時の痛み、違和感、圧迫感(通常2〜3日で軽減)
・装着時間不足による治療計画の遅延(1日20〜22時間の装着が必要)
・虫歯・歯周病リスク(装置を外して歯磨きすることで予防可能)
・歯の移動に伴う歯根吸収(まれ)
・歯ぐきの退縮(歯の移動量が大きい場合)
・顎関節への影響(まれに顎関節症状が出る場合あり)
・治療期間の延長(症状の複雑さや装着状況による)
・保定装置(リテーナー)を使用しない場合の後戻り
・アレルギー反応(まれにマウスピース素材に対するアレルギー)

※ 矯正治療の効果には個人差があります。すべての方に同じ結果を保証するものではありません。
※ 治療を開始する前に、必ずリスク・副作用について担当医から説明を受けてください。
※ インビザラインは薬機法上の医療機器に該当しない矯正装置です。米国アライン・テクノロジー社で製造され、世界100か国以上で使用されています。
※ 費用は症例の難易度により異なります。詳しくは無料相談時にお見積もりいたします。